1、ピカピカ運動






 工場をピカピカにする、見える化を行う等は当然ですが、
 その他に「ピカピカな人作り」「ピカピカなライン作り」
 などもこの中に含めて進めて行きたい。


2、半減運動
  半減運動とは、例えば









   する等です。

 ⇒これが大きな意味での『環境経営』という事になります。

              理念
   新しい価値を考え創造する人を育てることを柱とする。

             基本方針
    高秀グループ各社は、環境問題を改善の鍵と捉え、
  環境負荷の低減、資源の有効活用、コンプライアンスの実践、
     継続的改善によりピカピカ工場を目指します。

(解説)コンプライアンスの実践               
コンプライアンスの実践とは、法令遵守という狭い意味ではなく、
組織が社会的要請に適応すること、企業で働く人が正しい行動を 
とることです。業界の慣例、商道徳を守ること、隣近所に迷惑を 
かけないということもコンプライアンスです。


             行動指針
1)何もしない。何も変えない。→どんどん悪くなる。     
2)現状を維持しようとする。→少しずつ悪くなる。      
3)現状を少し良くしようとする。→やっと現状維持。     
4)現状を良くしようとひたすら努力する。→少しずつ良くなる。
5)現状を否定し、良くなる方法を毎日考え3つ以上手を打つ。 
  →どんどん良くなる。               


               平成22年7月1日
               高秀グループ環境管理幹事会社
               高和電氣工業株式会社
               取締役会長  宮本 行雄

顧客満足を最優先に

「品質マネージメントシステムの継続的改善、資源の有効活用、固有技術の確立」

を3本の柱として世界に通用する企業を目指す

平成18年1月5日

                     グループトップ 飯高 誠

品 質 方 針

環 境 方 針

時間を半分に 6H→3Hでものを作る、
伝票が 営→現場、現場→資材 に2日
かかっていたものを1日にする
距離を半分に 配膳の距離を半分に、
運送のルートを変え半分に、
工具、材料を手元に置き、距離を半分に
量を半分に 油、ガソリン、ごみの量を半分に
数を半分に 不良、消耗品、ダンボールの数を半分に
TOP

環境方針の実現に向けて
重点実施事項
【風が吹けば桶屋が儲かる方式】

通路線、エリア線、ダンボールなし
見える化 エリア表示、棚表示、製品、ファイル
工程、引き出しの中、工具
材料、金型
品質・環境方針
会社概要
会社概要
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